韓国マーケティングを成功させるポイント
「韓国市場に広告を出したいけれど、どこから手をつければいいかわからない」とお悩みではありませんか?
韓国はスマートフォン普及率が世界トップクラスで、消費者のSNS活用度が非常に高い市場です。しかし、日本とはまったく異なるプラットフォームが主流なため、日本と同じ戦略をそのまま持ち込んでも成果につながりません。
この記事では、韓国マーケティングの市場特性・主要SNSプラットフォームの使い方・広告出稿の費用感まで、解説します。韓国への広告出稿を代行している弊社の知見をもとに、実践的な情報をお届けします。
韓国マーケティングの市場規模と最新トレンド
韓国市場に参入する前に、まず市場の全体像を把握することが大切です。数字を元に現状を整理します。
高いスマートフォン普及率とデジタル消費行動
韓国のスマートフォン普及率は約95%で、世界でも最高水準です。 (出典:放送通信委員会)
消費者の情報収集から購買決定まで、スマートフォンを通じて完結するケースが大半を占めます。特に若年層(10〜30代)は、SNSで商品を知り、インフルエンサーの口コミを確認して購入するという流れが定着しています。
| 指標 | 韓国 |
| スマートフォン普及率 | 約95% |
| SNS利用率 | 約94.7% |
| ライブコマース市場規模 | 約3.5兆円 (3,700億円)規模 |
出典
放送通信委員:https://www.kmcc.go.kr/user.do?mode=view&page=A05030000&dc=K05030000&boardId=1113&boardSeq=64951
グローバルデジタルインサイト:https://datareportal.com/reports/digital-2025-south-korea
ラバンバ・データラボ:https://live.ecomm-data.com/comm/list?post_no=1203
韓国広告市場の規模と成長率
韓国のオンライン広告市場は、2025年のオンライン広告費は、2024年比で6.1%、約6,193億ウォン(681億円)増加すると推定され、2026年も2025年比で7.2%、約7,741億ウォン(851億円)増加する見通しです。
PCおよびモバイル広告はいずれも、2024年から2026年にかけて売上規模が着実に拡大すると予想され、特にモバイル広告は年平均約7%の成長率を示すと見込まれ、市場の成長を牽引しています。
特に、2025年は生成AI技術の活用や動画広告の伸びが顕著で、SNS等で主流となっているショート動画(ショートフォーム)コンテンツが広告戦略として活性化しており 、製品情報から直接購買へと繋げるショッピング広告(コマース)としての活用が急拡大しています 。
NAVERとKakaoが形成する独自エコシステム
日本では検索といえばGoogleですが、韓国では「NAVER(네이버)」が検索シェアの約45%を占めておりGoogleと肩を並べる検索エンジンとなっています。さらに、メッセージアプリの「KakaoTalk(카카오톡)」は国民の約98%が利用しており日本のLINEに相当する存在です。
この2つのプラットフォームを押さえることが、韓国マーケティングの第一歩となります。GoogleやX(旧Twitter)など日本のSNS戦略をそのまま横展開しても、韓国では効果が出にくい理由はここにあります。
韓国マーケティングを成功させるポイント5つを解説
韓国消費者の購買行動と文化的特性を理解する韓国消費者は「口コミ」を強く信頼します。購買前にSNSやNAVERブログで他者のレビューを必ずチェックする習慣があり、この口コミ文化への対応が成否を大きく左右します。
韓国消費者の3つの特徴:
• トレンドの移り変わりが速く、最新情報への感度が高い
• ブランドよりも「共感できるストーリー」に反応する
• インフルエンサーの推薦を購買の後押しに活用する
日本では「品質の高さ」が購買動機になりやすいですが、韓国では「このブランドが好き」という感情的なつながりが先に来ることが多いです。ブランドの世界観やストーリーを伝えるコンテンツが特に効果的です。
NAVERを軸にしたSEOとコンテンツ設計
韓国でWebからの集客を狙うなら、NAVERのSEO対策が欠かせません。NAVERはGoogleとは異なり、NAVERブログなど自社サービスのコンテンツを検索上位に表示する傾向があります。
そのため、NAVERブログで製品レビューや活用事例を発信したり、ユーザーとのエンゲージメントを高める施策が有効です。日本のSEOとは別の設計思想が必要です。
韓国のSEOについてより詳しくは
https://www.ascentnet.co.jp/korea-seo/
インフルエンサーを活用した認知拡大
韓国では、いわゆる「インフルエンサー」マーケティングの効果が非常に高いです。フォロワー数が1万〜10万規模の「マイクロインフルエンサー」は、フォロワーとの信頼関係が濃く、エンゲージメント率が高い傾向にあります。
InstagramやTikTokでのショート動画コンテンツ、KakaoTalkチャンネルを活用したファン向け情報配信を組み合わせることで、認知から購買までの流れを効率よく設計できます。
ローカライズされたクリエイティブで訴求する
日本語のテキストを韓国語に翻訳するだけでは不十分です。韓国の消費者が「自分向けに作られた」と感じるローカライズが必要です。
• 韓国人モデルや韓国語ナレーションを使った動画
• 韓国の季節行事に合わせたキャンペーン設計
• 韓国独自の色彩感覚やデザイントレンドに沿ったビジュアル
クリエイティブの質が、広告の反応率に直結します。翻訳ではなく「韓国市場向けに作り直す」という意識が重要です。
PDCAを高速で回せる運用体制を整える
韓国市場はトレンドの変化が早く、広告のパフォーマンスが数週間で変動することも珍しくありません。データを見ながら素早く改善できる体制を最初から整えることが成功の鍵です。
具体的には、週単位でKPIを確認し、広告クリエイティブやターゲティングを細かく調整していく運用スタイルが求められます。月次レポートだけで判断していると、チャンスを逃しやすくなります。
韓国マーケティングで活用すべき主要SNSプラットフォーム5選
韓国で効果的なSNSは、日本とは異なります。主要5プラットフォームの特徴と広告活用の方法をまとめます。
KakaoTalk
KakaoTalkは韓国国内でのメッセージアプリシェアが93%を誇り、「カカオチャンネル」機能を使えば企業の公式アカウントからユーザーに直接メッセージを送ることができます。LINE公式アカウントに近いイメージです。
友人との会話と同じアプリで企業からのメッセージが届くため、開封率が高く、クーポンやキャンペーン情報の配信に特に効果的です。
韓国Kakao広告についてより詳しくは
https://www.ascentnet.co.jp/korea-naver-ad/
NAVERブログ
NAVERブログは、芸能人から一般ユーザーまで幅広く活用されているコンテンツプラットフォームです。検索結果の上位にNAVERブログの記事が表示されやすいため、商品レビューや使い方解説を発信することでSEO効果も期待できます。
NAVERカフェはテーマ別のコミュニティで、特定の趣味・関心を持つユーザーに深くリーチできます。ターゲットのコミュニティに参加・協賛することで、濃いファン層にアプローチできます。
韓国でのInstagram利用者数は約2,000万人で、10〜40代に広く浸透しています。ビジュアル訴求の強い商品(美容・ファッション・食品・旅行など)との相性が特に良いです。
リール(ショート動画)への投資がエンゲージメントを高める上で効果的で、インフルエンサーとのコラボ投稿を活用した商品PRも韓国市場で実績が豊富です。
YouTube
韓国のYouTube月間利用者数は約4,600万人で、国民の約90%がYouTubeを利用しています。特に25〜44歳の購買意欲が高い層への動画広告は効果が出やすいチャネルです。
韓国ではスキップ可能な「TrueView広告」に加え、5秒以内のバンパー広告がブランド認知向上に活用されるケースが増えています。
TikTok
TikTokは韓国の10〜20代を中心に急速に普及しており、Z世代へのリーチに最適なプラットフォームです。15〜60秒のショート動画でトレンドに乗ったコンテンツを発信することで、一気に認知が広がることがあります。
TikTok広告はInstagramと比べてまだ競合が少なく、比較的低コストで高インプレッションを狙えるチャネルとして注目されています。
韓国への広告出稿方法と費用感を解説
実際に広告を出稿するにあたって、費用感や仕組みを把握しておくことは大切です。代表的な手法を整理します。
NAVER検索広告(クリック課金型)の仕組みと相場
NAVER検索広告は、ユーザーが特定のキーワードで検索した際に広告を表示するクリック課金型(CPC)の広告です。仕組みはGoogle広告に似ていますが、NAVERの独自プラットフォーム「NAVER広告」から入稿・管理を行います。
| 項目 | 内容 |
| 最低出稿金額 | 制限なし(予算に応じて設定可) |
| クリック単価の目安 | 競合が少ないキーワードで50〜200円程度、競争の激しいキーワードで500〜2,000円程度 |
| 入稿言語 | 韓国語が必須 |
| 課金方式 | クリックごとに課金(CPC) |
日本語での入稿には対応していないため、韓国語でのキーワード設計・広告文作成が必要です。
韓国NAVER広告についてより詳しくは
https://www.ascentnet.co.jp/korea-naver-ad/
SNS広告(Kakao・Instagram)の配信設定と予算目安
KakaoとInstagramは、それぞれ独自の広告プラットフォームを持っています。ターゲティングの精度が高く、年齢・性別・地域・興味関心などで絞り込んだ配信が可能です。
• Kakao広告:最低予算は1日あたり約1,000円から設定可能。カカオフレンズ(카카오프렌즈)のキャラクターを使ったブランド広告も人気
• Instagram広告:Meta広告マネージャーから入稿。韓国ユーザーへのターゲティングは比較的設定しやすい
• テスト出稿の目安:最低でも月額30〜50万円のバジェットを確保すると、データが蓄積されやすい
韓国インフルエンサー起用の費用と選定基準
韓国のインフルエンサー市場は規模が大きく、フォロワー数に応じて報酬の相場が変わります。
| フォロワー数 | 1投稿あたりの目安 | 特徴 |
| 1,000〜1万 | 1〜10万円 | エンゲージメント率が高い |
| 1万〜10万 | 10〜50万円 | コスパと信頼性のバランスが良い |
| 10万〜100万 | 30〜150万円 | 認知拡大に効果的 |
費用だけでなく「そのインフルエンサーのフォロワーが自社ターゲットと一致しているか」を必ず確認することが重要です。
広告代理店に依頼すべき理由とメリット
韓国広告の自社運用には、韓国語スキルと現地プラットフォームへの知識が必要です。広告代理店への依頼には、次のようなメリットがあります。
• 韓国語でのキーワード設計・広告文作成をすべておまかせできる
• 現地のトレンドや競合状況をリアルタイムで把握している
• NAVER・Kakaoなど複数プラットフォームを一括で管理してもらえる
• 効果測定レポートを日本語で受け取れる
特に韓国進出を初めて行う場合、最初から代理店と連携することで、試行錯誤のコストと時間を大幅に削減できます。
韓国マーケティング代行会社の選び方
代行会社の質によって、広告の成果は大きく変わります。依頼先を選ぶ際に確認すべきポイントをまとめます。
代行会社を選ぶ際のチェックリスト:
• 韓国現地のスタッフやパートナーが在籍しているか
• NAVERやKakaoの公式パートナー認定を取得しているか
• 自社と同業種・近い規模の支援実績があるか
• 月次レポートの内容が具体的で、改善提案まで含まれているか
• 担当者が韓国のマーケットトレンドを説明できるか
ポイント1:韓国現地のスタッフやパートナーが在籍しているか
韓国市場は、現地にいないと掴めないトレンドや商習慣があります。日本国内だけで対応している代行会社では、最新の動向に追いつけないケースがあります。韓国在住のスタッフや現地パートナー企業と連携しているかを確認することで、リアルタイムな情報をもとに運用してもらえます。
例えば、日本では「丁寧な言葉遣い」が好まれますが、韓国のSNS広告では「フレンドリーで親近感のある口調」の方が反応を得やすいケースが多いです。このような文化的なニュアンスを反映できる代行会社を選ぶことが、成果の違いを生みます。
「韓国語対応できます」という文言だけでは判断せず、具体的な実績事例や担当者の韓国市場知識を確認することをお勧めします。
ポイント2:自社と同業種・近い規模の支援実績があるか
業種によって効果的なチャネルやクリエイティブの方向性は大きく異なります。例えば、BtoC向けの化粧品ブランドとBtoBのSaaSでは、最適なプラットフォームも訴求軸も別物です。自社と近い業種・規模での実績を持つ代行会社を選ぶことで、再現性の高い施策を期待できます。
ポイント3:月次レポートの内容が具体的で、改善提案まで含まれているか
数字を並べるだけのレポートは、実態把握には不十分です。「クリック率が下がった理由はクリエイティブの陳腐化で、来月はA/Bテストを実施する」といった具体的な分析と次のアクションが示されているかを確認します。改善提案まで含まれている代行会社は、PDCAを主体的に動かしてくれる可能性が高いです。
韓国へ進出するならSNSマーケティングは必須
この記事のまとめ:
• 韓国はスマートフォン普及率約95%で、SNS経由の購買が主流
• NAVERとKakaoが形成する独自エコシステムの理解が不可欠
• 成功のポイントは「消費者理解・NAVER SA・インフルエンサー・ローカライズ・PDCA」の5つ
• 主要プラットフォームはKakaoTalk・NAVERブログ・Instagram・YouTube・TikTok
• 広告費用はテスト出稿なら月額50万円が目安
• 代行会社を選ぶ際は現地実績と韓国語対応力を必ず確認する
韓国市場は、SNSとデジタル広告が消費行動の中心に位置している市場です。NAVERやKakao、Instagram、TikTokといった現地プラットフォームを正しく活用することが、韓国での集客・販売拡大に直結します。
韓国マーケティングFAQ(日本企業向け)
韓国で主流のSNSは何ですか?
メッセージアプリではKakaoTalkが圧倒的に利用されており、利用率は約93%とされています。検索エンジンはNAVERが主流で、SNSに関してはInstagramやTikTokが広く使われています。また、動画プラットフォームとしてはYouTubeが一般的です。一方で、日本で広く利用されているLINEやX(旧Twitter)は、韓国では利用率が比較的低い傾向にあります。
NAVERやKakaoに広告を出稿する際、アカウントは必要ですか?
はい、広告出稿には専用アカウントの開設が必要です。初回登録時には登記簿謄本の提出が求められるケースが一般的です。また、審査内容によっては追加書類の提出が必要となる場合もあります。
韓国マーケティングの費用はどのくらいかかりますか?
費用は施策の内容や規模によって大きく異なりますが、テスト出稿から始める場合、月額50万円前後が一つの目安となります。インフルエンサー施策の場合は数十万円から数百万円まで幅があり、日本と大きな差はありません。まずは目的と予算を明確にしたうえで、適切なプランを設計することが重要です。
マーケティング施策の効果が出るまでどのくらいかかりますか?
広告配信開始後、初期データが蓄積されるまでには通常1〜2ヶ月程度かかります。その後、PDCAを回しながら改善を重ねるため、安定した成果が見込めるまでには3〜6ヶ月程度を想定するのが現実的です。短期的な成果だけでなく、中長期的な視点で取り組むことが重要です。
韓国マーケティング会社を選ぶ際のポイントは何ですか?
韓国市場への理解度、NAVERやKakaoなどローカルプラットフォームの運用実績、日本企業との取引経験、そしてレポーティングの質が重要です。単なる数値報告だけでなく、改善提案まで含めた支援ができる会社を選ぶことが成功の鍵となります。
日本企業でも韓国向けマーケティングは成功できますか?
はい、適切なローカライズと戦略設計を行えば十分に成功可能です。ただし、日本国内で成果が出た施策をそのまま適用するのではなく、韓国特有の消費行動やトレンドに合わせて調整する必要があります。
韓国市場ではなぜNAVER対策が重要なのですか?
NAVERは韓国国内で非常に強い検索シェアを持っており、特にブログやカフェなど自社プラットフォームのコンテンツが検索結果に大きく影響します。そのため、SEO対策においてはGoogleだけでなく、NAVER向けの対策も欠かせません。
韓国で効果的なインフルエンサーマーケティングとはどのようなものですか?
フォロワー数だけでなく、ターゲットとの親和性やエンゲージメント率を重視することが重要です。特にマイクロインフルエンサーは信頼性が高く、費用対効果に優れた施策になるケースが多く見られます。
広告クリエイティブは日本で使っているものをそのまま使えますか?
そのまま使えるケースは少なく、基本的には韓国市場向けにローカライズが必要です。言語だけでなく、デザイン、訴求方法、トレンド、文化的背景まで考慮した制作が成果に大きく影響します。
韓国向けにECサイトは必要ですか?
必須ではありませんが、購買導線を考えると韓国語対応のECサイトや販売チャネルを用意することが望ましいです。特にCoupangやNAVERショッピングなどの活用も検討すべきです。
韓国市場で日本ブランドは受け入れられますか?
カテゴリによって差はありますが、日本ブランドは品質や信頼性の面で一定の評価を受けています。ただし、ローカル競合も強いため、差別化戦略が重要です。
韓国マーケティングで最も重要なKPIは何ですか?
認知、流入、CVなどフェーズによって異なりますが、初期はCTRやCVRだけを見るのではなく、データ取得とユーザー理解を重視することが重要です。その上で段階的に成果指標を最適化していくのが現実的です。
代理店との契約期間はどのくらいが一般的ですか?
一般的には3ヶ月〜6ヶ月単位での契約が多く、PDCAを回す期間を考慮して最低3ヶ月以上の継続が推奨されます。短期間では十分な検証が難しいため、一定期間の運用を前提に考えるのが望ましいです。
韓国マーケティングは内製と外注どちらが良いですか?
初期は市場理解とスピードを優先するため、外注が有効なケースが多いです。その後、運用知見やデータが蓄積された段階で、必要に応じて内製化を検討する流れが一般的です。
Ascent Networksの支援
ソウルに80名、東京に20名の専属マーケッターと、マーケティング技術研究所の高度な技術力を活かし、サムスン電子、NHN TOAST CAM、KT JAPAN、ロバート・ウォルターズ・コリアなどのグローバル企業のマーケティング支援に加え、さまざまなローカル企業のマーケティング戦略策定と実行をサポートしています。
日本の広告主様にとって韓国語による現地化は非常に重要であるため、韓国市場に最適なメディア提案、ターゲット設定、現地化された広告クリエイティブの制作まで、トータルで支援可能です。
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